1 : 2018/02/23(金) 23:47:22.57 ntZrEdgO0.net BE:416336462-PLT(12000)

ロシア・クルチャトフ研究所の研究チームが、人間の血に含まれるグルコースから電気を手に入れる方法を開発した。
これにより心臓ペースメーカーのバッテリー交換を省略し、余分な外科手術を避けられると期待される。ロシア紙イズベスチヤが報じた。
この新たな機器は人体の組織と完全に適合する素材から出来ている上、小さいサイズにも関わらず15〜40マイクロワットの電流を途切れず提供できる。
この出力は現代のペースメーカーが機能するには十分である。
新技術はまず動物で実験される。実験が成功した場合、新技術を臨床実践に導入するためには約10年かかる。


https://jp.sputniknews.com/science/201802234609303/
2 :名無しさん@涙目です。 2018/02/23(金) 23:47:47.01 p1jWGyJK0.net
電光戦記アカツキか
34 :名無しさん@涙目です。 2018/02/23(金) 23:59:34.24 q3SAX4wm0.net
電力自体は全く使い物にならない微量だよw
研究するのは脳の各指令電気信号の差異を見いだして
機械の腕や足、目や耳諸々と直結する事
37 :名無しさん@涙目です。 2018/02/24(土) 00:01:11.17 MSWcCCWX0.net
スプートニクって信用できるんか
43 :名無しさん@涙目です。 2018/02/24(土) 00:04:25.20 H4EHNz2O0.net
僕の脂肪をお食べ
65 :名無しさん@涙目です。 2018/02/24(土) 00:35:08.31 n0cDhP8/0.net
電気なんて水にマグネシウム入れるだけで作れるじゃん
わざわざ血液である必要ある?