1 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:28:34.85 ID:CAP_USER.net
8月29日早朝。北朝鮮がミサイルを発射した。北朝鮮の「火星12号」と呼ばれるICBM(大陸間弾道ミサイル)と思われ、これまで日本海の海上に落下するケースがほとんどだったが、今回は日本列島を飛び越え、北海道の襟裳岬・東方約1180キロメートルの太平洋上に落下。

北朝鮮は7月にも2回、同じICBMとされる「火星14号」を発射している。今回の火星12号は最大飛距離が5000キロメートルだ。

8月に北朝鮮は米軍基地のあるグアム島近海に向け、4発の火星12号を発射すると予告していた。今回はグアムに向けられたものではなかったが、グアム島へ十分に到達できるミサイルだ。ソウルや東京、北京はすでに射程圏内であり、北朝鮮のICBMはすでに米国の首都ワシントンまで到達できるという見方も広がっている。

米国は朝鮮半島に戦略的な軍事資産を展開する一方、北朝鮮・イラン・ロシアの3カ国を、一つのパッケージとした制裁法案を迅速に通過させ、ドナルド・トランプ大統領は法案に署名した。

北朝鮮への原油輸入を遮断し、北朝鮮労働者の海外派遣を中断できるようにするなど、制裁レベルを引き上げた。中国には米中貿易不均衡を解消するため、スーパー301条の再発動を切り札として取り出した。

日米韓3カ国の安全保障閣僚会議では、北朝鮮に対する圧力をよりいっそう強化することで合意。これまでの制裁と圧力を強化する方向に傾いているようだ。

1950年代から核開発が始まった

が、このような制裁と圧力によって、北朝鮮は核とミサイルによる挑発を中断し、降伏するだろうか。結論から言えば、「ノー」だ。これは北朝鮮が核開発をこれまでどのように行ってきたかを見るとわかる。

北朝鮮による核開発の過程を見ると、大きく3段階に分けられる。

第1段階は、1950年代から1980年代で、核兵器開発への意思を決定し、技術者と技術力を確保する段階だ。1990年代半ばに脱北した北朝鮮高官らの証言によれば、1980年代半ばに金日成主席が金正日総書記に対し、「もし米国が北朝鮮を攻撃する場合、どのように対処したらよいか」と質問したという。

すると金正日は「地球を消滅させても防ぐ」と答えた。この金正日の回答こそが核兵器開発を意味したということだ。

朝鮮の核兵器開発史は1955年3月、原子・核物理学研究所の設置を決定したことから開始。特に南北が競争関係にあった1970年代には、南北共に核兵器の開発競争に突入した。韓国は極秘に開発しようとしたものの、露見し、米国など国際社会からブレーキをかけられた。

が、北朝鮮には、ブレーキをかけられなかった。旧ソ連との原子力開発関連協定に従い、旧ソ連に派遣された北朝鮮技術者は毎年数十人ずつ増加。1970年代に彼らに技術を伝えた旧ソ連の核物理学者は、当時の北朝鮮技術者らについて、「まなざしが彗星のように輝いていた」と振り返る。

第2段階は、1990年代から2012年で、核兵器の開発を本格化させた時期だ。1991年の旧ソ連崩壊によって、北朝鮮はCIS(独立国家共同体)国家出身の核物理学者を確保。このときから北朝鮮の核兵器開発は本格化したようだ。

1993年の第1次核危機当時、米国が要求する特別査察の受け入れを北朝鮮は拒否し、NPT(核拡散防止条約)脱退も宣言した。IAEA(国際原子力機関)の査察団もすべて追放されたため、北朝鮮の核開発を抑制できない状況となったのである。

2004年ごろ、金正日主席が北朝鮮の国家保衛部(現在は国家保衛省)に下した非公開の指示文によれば、「われわれはようやく、安心して眠れるようになった。この開発に功績が大きい旧ソ連の学者をきちんともてなせ」と言ったという。

徐々に高度化、水素爆弾実験も

2005年2月10日、北朝鮮は「核兵器保有」を宣言した。そして2006年10月と2009年5月に、1回目と2回目の核実験を行った。さらに2010年5月には核融合実験に成功したと発表。そして2011年12月に金正日総書記が死亡する。北朝鮮の核問題の第2段階が終わろうとした時期だ。

第3段階は、2012年から現在に至る、金正恩時代が幕を開けてからだ。

http://toyokeizai.net/articles/-/186095

>>2以降に続く)
2 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:28:55.01 ID:CAP_USER.net
>>1の続き)

第1〜第2段階までに準備された核兵器能力を基盤として、党の政策を根底から変化させ、核保有国という地位を確保するための行動を絶えず国際社会に誇示してきた。

2013年2月に核融合実験と北朝鮮が呼んだ3回目の核実験に続き、2016年1月6日には「水素爆弾実験」とする4回目の核実験、同年9月9日に5回目の核実験を行った。

ミサイル開発に関しても、エンジン実験や大気圏再突入実験、小型弾頭開発など、すべての過程を外部に公開したことで、北朝鮮の核能力を国内外に誇示したのである。

2013年に北朝鮮は「経済建設と核武力建設の並進路線」を鮮明にして以降、北朝鮮は陸海空3軍と並ぶ、ミサイル戦略軍を編成・運営し始めた。いわば、守りの段階から、攻めの段階へと入ったことになる。

北朝鮮メディアが公開する、金正恩委員長が軍事作戦を指示する写真には、米国全域を目標とする作戦図が映し出された。また2015年12月に金正恩が核実験を認める書類にサインした内容まで公開するに至った。

そして2017年にはICBMの2回の発射に成功、ミサイルの移動手段の確保までアピールした。北朝鮮は今後も自らの核能力が高度化していくごとに、外部に公開してい

北朝鮮の核開発の歴史に相応して、これまで国際社会は圧力を強めてきた。米国や日本、韓国は、全面制裁を狙っているが、国際連合による対北朝鮮制裁はまだ選択的な制裁にとどまっている。

中国とロシアが全面的な制裁を受け入れていないためだ。米国はいまや米国全土が直接的な脅威にさらされている立場。国連でも全面制裁を決議できるよう、中国とロシアにさらなる圧力を加えている。

そんな国際社会の圧力に北朝鮮が持ちこたえられるのか。それを判断するには、北朝鮮の経済状況を見る必要がある。1990年代に社会主義圏諸国の崩壊と相次いだ自然災害で、北朝鮮経済は事実上瓦解した。北朝鮮はこの時期(1994〜1997年)を「苦難の行軍」時期と自称する。

中央集中から地方分散型の経済へ

当時の北朝鮮経済は、中央に集中させる計画経済システムだった。北朝鮮全域で生産された物資を、中央に集中させた後、地方に分散させる構造だ。しかし、突然の自然災害によって、東部地域(江原道、咸鏡道)と西部地域(平安道、黄海道)を結ぶ連結網が大きく毀損した。

食糧自給がなされていなかった東部地域は孤立した。一方、工業製品を東部地域に依存していた西部地域は、工業製品不足に苦しめられた。このような状況が3年以上続き、平壌の経済状況に多大な悪影響を与えたのである。

ところが、1998年になって北朝鮮は突然、「強盛大国」論を主張し始めた。東部と西部を結ぶ連結網が3年ぶりに復旧できたためだ。時を同じくして、韓国や米国、日本は、北朝鮮に対する支援を開始。

そんな支援を、北朝鮮は単純に無償支援だと受け入れたのではなく、支援を利用して内部システムの整備を始めた。農地整理事業と物流網の整備、鉱山の生産活動の正常化、道路・通信網の再整備などを絶えず推進していった。

ただ、日米韓の支援があったとはいえ、財源が絶対的に不足していたため、時間が長くかかり、目に見えるほどの復旧作業を行えなかった。10年余りという、長い時間をかけて進められた復旧作業の過程において、北朝鮮住民は自ら市場化を進めることになった。

ここでいう市場化とは、中央集中式の計画経済システムから、地方分権的な市場経済システムへと転換したことを意味する。

もちろん、北朝鮮当局はこのような市場化を最大限抑制しようとしたが、事実上、黙認することで一貫していた。金正恩政権が始まってからは、北朝鮮住民によって形成された、地方分権型市場システムが全面的に受け入れた。

中央で管理する経済特区とは別途に、地方政府が活用できる二十数カ所の経済開発区を指定したのもこのためだ。労働者や各機関のインセンティブを刺激する、圃田担当制(農業)と社会主義企業責任管理制を導入し、市場を事実上許容する措置さえとった。

他方でこの時期には、日米韓の北朝鮮支援は中断され、北朝鮮は中国に対する依存度を高めた。

現在では北朝鮮の貿易額全体の約9割が中国に依存している。北朝鮮は復旧した鉱山で生産された石炭と鉄鉱石を中国に輸出し、その代価として北朝鮮の中小型工場などを正常化させる作業を進めてきた。

経済建設と核武力建設の並進路線は、これまでの重化学工業を優先する政策を後回しにし、軽工業と農業を優先させる政策の土台となったのだ。これによって北朝鮮は1970年代の水準に経済を回復させようとしていた。

(続く)
3 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:29:08.80 ID:CAP_USER.net
(続き)

従来の北朝鮮経済の対外依存度は5%前後だった。その後、経済難が続いたために依存度は1割を上回り、経済復旧の過程で2割を超えた(2016年に韓国銀行が作成した統計によれば21%)。

2割の対外依存度のうち、その90%は中国に依存している。単純計算すれば北朝鮮経済は、中国経済に18%程度依存していることになる。そのため国際社会は、中国が決心すれば、北朝鮮経済は持ちこたえられないと計算する。

ただ実際には、北朝鮮は対外依存度を下げるために内部の経済システムを地域分権型の市場中心的な運営に転換し、再び5%水準へ依存度を下げられるという自信を見せている。

核の拡散という”誘惑”に陥る?

実際に食糧を自主的に解決でき、生活必需品を供給できる程度の軽工業の工場稼働も可能になった。電力でも中央が供給するシステムから地方分権式に変わっている。家庭には太陽光発電や小型発電機などを利用し、最小限の電力供給ができるようになった。

さらには、石炭など鉱山の運営が正常化し火力発電所の稼働率が高まっただけでなく、水力を利用した中小型発電所も地域単位で稼働している。総合してみると、最低水準から、自主生存が可能になったということだ。

もっとも、自主的に解決できない問題はある。石油の供給だ。現在は原油の輸入減少に備えて、石油類の使用を抑制しながら、最大限の備蓄を行っている。中国やロシアから供給が中断される場合、北朝鮮はまた別の方法を模索するだろう。

すでに北朝鮮は非公式(ヤミ)市場で石油を調達する方法に慣れている。それであれば、全面封鎖になっても、一定程度の石油は確保できるだろう。

このように、北朝鮮経済は依然として厳しいものの、相当期間は完全封鎖に持ちこたえられるものと判断できる。金正恩はすでに「第2の苦難の行軍」に徹底して備えよとの指示を出している。

市場システムによって、地域別に生き残りができる北朝鮮住民は最低水準を維持し、自国の指導者に向けて抗議するより、さらなる忠誠心を見せるだろう。

今まで北朝鮮は核保有国としての義務を果たす明らかにしている。拡散をしないということだ。しかし、時間が経てば経つほど、核の拡散という”誘惑”に陥るだろう。経済的に持ちこたえることはできるが、核拡散を通じた非公式市場からの取引は、増加するほかない。

これはテロ集団への流入可能性を高めることになる。制裁と圧力一辺倒の対応は、かえって北朝鮮の核の脅威を高める結果を招く、という結論が導き出される。

金正恩委員長は核兵器開発を放棄する意志はなく、かえって核保有国の地位を享受するためには、一定期間の「苦難の行軍」も辞さないという立場だ。米国との平和協定が締結されても、北朝鮮は核を放棄しないことがわかる。

結果的に、北朝鮮が核兵器開発を完了させるときまで、このような状況は続くほかない。これが核問題に対する北朝鮮の考えなのだ。

それならば、北朝鮮の核問題をどう扱うべきか、という難問がわれわれに課せられる。国際社会の北朝鮮に対する戦略は、核兵器開発の第2段階の状況に適応するものになっている。今こそ、これを第3段階に合うように転換すべきだろう。

北朝鮮の開発状況は、外から中断させられるレベルのものではなく、安定的に管理すべきレベルにある。これは誰もが認めている。したがって、韓国はむろん、日本や中国、ロシアも、北朝鮮に対する軍事的オプションは考えられない。

となると制裁と圧力を強化する第2段階の戦略では解決できない。新たなアプローチを採るべきだ。

結局、北朝鮮による核開発の第3段階に対応するには、北朝鮮自らが「核は不必要だ」と考えるような環境をつくるべきだ。時間はかかる。が、最も急ぐべきは、北朝鮮の核を安定的に管理することだ。

そして時間をかけて、北朝鮮住民を利用しながら、金正恩政権が変化を選ぶようにする方法が必要だろう。北朝鮮の国民はカネのうまみを少しずつ覚え始めた。市場を許容し、個人企業も許容しながら、経済に活気を与えたためだ。

現時点で、制裁と圧力を強化して全面封鎖するようになれば、住民からの反発を誘発させることなく、以前の厳しい、苦難の行軍の時期にあっという間に逆戻りしてしまう。

なぜなら「金正恩はきちんとやろうとしているのに、米国が圧力をかけるため我慢せざるをえない」という論理が北朝鮮国内で横行してしまうからだ。さらに北朝鮮内にはまだ資本の力が形成されていない。権力に対して組織的な反発をリードできるだけの勢力が存在しない。

(続く)
4 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:29:19.47 ID:CAP_USER.net
(続き)

となると、2016年5月の朝鮮労働党・第7回党大会以降、北朝鮮が提案した平和協定案に対して具体的な実効策を用意することが、日米韓3カ国の協調の下、交渉を推進できるとみる。

制裁を段階的に解除していく手も

北朝鮮に対し、グランドバーゲンのような交渉は、簡単に妥結しづらい。時間がかかればかかるほど、設計をきちんとすべきである。交渉は起伏が激しくなろう。その過程で北朝鮮は有利な高地を占領するため、核による挑発を行うかもしれない。

交渉の雰囲気が冷却する期間もありうる。しかし、究極的な目標は、北朝鮮の核問題の解決だ。交渉テーブルで、金正恩委員長率いる現政権が交渉を続けるという安心感を与えるようにし、交渉の過程で対北制裁を段階別に解除していく必要もあるだろう。

北朝鮮の市場はのどが渇いた状態であり、交渉がうまく進む過程で急に水を与えた状態になる。市場は急速度で拡張するだろうし、資本の勢力化現象を後押しできる。

交渉の過程で制裁を少しずつ解除していけば、北朝鮮政権にとっては資本の流入を警戒することになる。だからこそ、朝鮮半島の不安定化を抑制し、時間をかけて問題を解決する戦略を行うべきだ。

金正恩委員長は、分別のない、若い指導者ではない。挑戦的な若き指導者であることを認める”ふり”をすべきだ。

警戒心を解くため、北朝鮮の運命は北朝鮮住民が自ら選択できるような環境づくりを行うことで、根本的な問題解決を模索するといった、戦略の転換が必要である。北朝鮮経済の対外依存度を高めれば、制裁の効果はより高まる。

そうすれば内部からの変化の要求も高まるだろう。

董 龍昇(ドン ヨンスン)
韓国オリエンタルリンク代表
1963年生まれ。韓国延世大学卒。2015年までサムスン経済研究所北朝鮮研究チーム長、経済安保チーム長等を経る。韓国・統一省諮問委員、韓国大統領政策諮問委員も務めた、韓国を代表する北朝鮮問題専門家。

(おわり)
5 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:29:43.27 ID:6r0ek3kR.net
軍事力を持ってから交渉しないとダメなんだよな。
6 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:29:55.47 ID:KHTz9DQE.net
>>1
時間をかけすぎだったから、現状がある。
8 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:31:22.32 ID:nP2otKBz.net
普通の国ならとっくに開戦してる
寝言は寝て言え
9 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:31:39.90 ID:x4GxTAnD.net
またくりかえすのかw
11 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:32:16.40 ID:kYAADOKp.net
時間稼ぎ乙
13 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:32:59.38 ID:gcO5iZtE.net
時間を与えれば完成しますけど・・・・
18 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:35:22.98 ID:mmgKpcul.net
そんなこといってるから今のこのザマなんだが
33 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:40:29.30 ID:/9o1vEN6.net
滅ぼせばいいじゃん。w
36 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:40:42.90 ID:6LpVQcXU.net
>>1
もう20年かけてなんの成果もなかったよな
40 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:41:12.05 ID:MAlMjsQC.net
時間をかけて交渉、環境づくりに努めるべき


拉致被害者家族が聞くと激怒するぞ…タワケ
44 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:42:13.47 ID:he5hWk39.net
ヤクザと仲良くなりましょう!
45 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:42:53.37 ID:oZ01CnV1.net
圧力より武力
結論出てるだろ馬鹿か?
47 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:43:34.23 ID:MfkFgV/g.net
むしろ20年もかかってその間交渉もしたけどコレなワケなんだが・・・
50 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:45:50.91 ID:GpHFMxot.net
価値観の違いすぎる奴等と、まともな交渉できるわけないだろ
64 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 08:54:38.35 ID:AflnHh5F.net
アホだろこいつw
北朝鮮のスパイか何かか?www
92 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 09:11:29.98 ID:ol4r/Wum.net
時間をかけたら核武装されました(笑)
102 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 09:15:42.72 ID:P0ZNw/PH.net
特亜経済は黙ってろ。もう時間稼ぎは終わりだ
141 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 09:37:42.00 ID:Rka708m0.net
時間かけて交渉して拉致被害者一人も返ってこなかったけどね
遺族の骨ですとか渡された物体DNA鑑定したら豚の骨だったんだっけ
もう十分日本は配慮したよ。キレていいよ
146 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 09:38:58.57 ID:QX2Mfxnb.net
【東洋経済】・・・・時間をかけて交渉、環境づくりに努めるべき?


この手の馬鹿メディア、関係国が一まで何をして来たかもわかって居ないインチキメディアだな。

この手のばかはすべて左翼メディアで、「バカの一つ覚え」
154 :大炎上2ch速報! 2017/08/30(水) 09:40:24.54 ID:F3/f4PT4.net
遺憾!遺憾!しか言えないどっかのアホよりお前らの方がよっぽど有能に思えてきた…